By | 2017年7月25日

DHA EPAの成分
DHAもEPAも青魚に多く含まれていることで知られていますが、現代人にとって今不足している成分でもあります。

食生活も昔と違って魚より肉を多く食べるようになったのも原因ですが、DHAもEPAも身体にいい成分なので積極的に取りたいものです。

DHAは、青魚の中に含まれている脂肪酸で中性脂肪やコレステロールを下げて血液をサラサラにしてくれたり動脈硬化の予防をしてくれます。

魚の中でもサバやイワシ、アジなどに多く含まれています。でもせっかくのいい成分も調理により熱を加えることで減少したり、調理の課程で酸化しやすくなって満足に本来のチカラを出すことができません。

ドロドロの血液は、血液をスムーズに流さないので血管の中で詰まったりすると大変な病気になってしまいます。
EPAも同じく健康のためには欠かすことができない成分です。

人の体内では作ることができない必須脂肪酸の一種でオメガ3脂肪酸に分類されていて、心筋梗塞などの予防をしてくれます。

DHAもEPAも血管を若がえらせることもできるので、成人病を防いでくれます。このようなパワーがある成分で生活習慣病の予防をしてくれるのならDHAもEPAも一緒に毎日でもとりたい成分です。

最近物忘れが多くなったり、集中力に欠けてきたなと自分でそう思われる人も取たっがいい成分です。でも毎日魚を食べようと思ってもちょっと無理があります。

魚が好きな人なら苦痛なく食べれると思うのですが、魚が苦手な人にとっては毎日は大変です。でもサプリだったら無理なく毎日摂取することができます。

また、生活が不規則な人や暴飲暴食をする人、野菜が嫌いな人もDHともEPAは、取っておいた方がいいです。
バランスのよい食事を取ることが一番いいのですが、男性の一人暮らしの人などは特に難しいです。

でもサプリだったら大事な栄養分がそのまま満足に取ることができるので、毎日簡単に取ることもできます。毎日の健康のためにサラサラ成分で健康に生活できたらいいです。